◎2018年11月4日(日)礼拝

・96名の信仰の先輩たちを思いながら、ご遺族の方々と共に
 永眠者記念礼拝として主日礼拝を守ることができました。
・礼拝後、偲ぶ会のひととき過ごしました。


◎説教メモ「復活を望む」テサロニケの信徒への手紙一4:13〜18

 テサロニケ教会が直面した問題は、復活に関することであった。指導者不在の中、復活はないなど偽りの話を伝える者が現れた。数少ない信徒がこれに惑わされ悩んでいたのだ。彼らの悩みは、キリストが再臨するとき、復活がないとしたら死者たちはどうなるのかであった。
 パウロはテサロニケ教会の信徒を正しい道へ導く責任があった。それで彼は書簡を送り、励ました。死者であろうが生きている者であろうが主は共におられる。これを信じて復活を望む信仰を歩めと教えられた。
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本日の礼拝
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信仰の先輩たち
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偲ぶ会

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